郷里の温泉宿のために常日頃、何かできないか、心を痛めていたところ、「温泉地のことを何か書いてくれませんか?」と熊本日日新聞社よりお声がかかり、今回の記事掲載となりました。

熊本とクマコネプロジェクトの仮想社員をツナグ情報誌「KUMAMOTO i」で、「温泉旅館、復活への道」を掲載しました。

クマコネプロジェクト会報誌。今回の表紙は、熊本出身、映画監督の行定勲さん


正直、2ページでは足りないのですが、日々、熊本地震のニュースが流れなくなっている中、「伝える」場をいただき、感謝申し上げます。
また、迅速にご対応いただいた、地獄温泉 清風荘の河津謙二副社長と内牧温泉 蘇山郷の永田祐介社長に御礼申し上げます。

温泉旅館、復活への道【事例報告】。いまだ復活への道を模索中の温泉があることを忘れてはいけません